エンジニア・IT人材の採用/評価担当者へ

その評価、
頼っていませんか?

コーディング・設計・ビジネス、技術者に必要な複数のスキルを、1回の受験でまるごと評価。エンジニアのスキルを可視化し、採用・評価・育成をデータドリブンに。

  • 1回の受験で、コーディング・設計・ビジネス・PM・チームワークの5軸を可視化
  • 面接の印象だけに頼らない、客観的な数字での判断
  • 採用から評価・育成・配属まで、ひとつの基準で一貫

初期トライアルポイント付与/クレジットカード登録不要

1回の受験で、5つの軸をまるごと可視化
候補者A 自社平均
ISSUE

技術者採用が抱える、3つの構造的課題

20%
ミスマッチ離職率

書類・面接だけでは実践的な技術力を把握できず、入社6ヶ月以内に離職してしまうケースが後を絶ちません。

67%
評価プロセスの属人化

担当者ごとに評価基準がバラバラ。技術面接官の確保コストが高く、中小企業では対応できない企業が67%に上ります。

100万円+
高騰する採用コスト

エンジニア1名あたりの採用費用はエージェント手数料込みで100万円超。ミスマッチによる機会コストも甚大です。

出典:経済産業省 2023年度調査データを基に作成

PROBLEMS

こんなお悩み、ありませんか?

採用・評価・育成の現場で繰り返し起きている、4つの「わからない」。

01

その候補者、本当に活躍できる?

面接の印象は良かったのに、入社後に「実力が足りない」と発覚する。

02

評価基準が人によって違う気がする

社内エンジニアのスキルを測る仕組みがなく、評価も育成も上司の感覚頼み。

03

エースの再現ができない

活躍している社員のスキルが言語化されておらず、採用・育成の基準にできない。

04

研修、意味あったのだろうか

研修前後でスキルが伸びたのか測る手段がなく、投資対効果が見えない。

その「わからない」を、Skillens が数字に変えます。

SOLUTION

エンジニアのスキルを“見える化”します。

採用

候補者のスキルを定量化し、入社前に実力を確認。ミスマッチを防止。

評価

社員の強み・弱みを可視化し、評価の納得感を向上。

育成

研修効果を数値で測定し、育成計画に活かす。

採用時のスコアが、そのまま評価・育成の基準になる。
FEATURES

スキル評価に必要な機能を、まるごと標準装備。

スキルセット作成

配点や出題範囲を職種・レベルに合わせてカスタマイズ。

マスタ問題ライブラリ

言語・インフラ・設計など幅広い分野の問題を標準収録。選択式・記述式に対応。

自動採点・レーダーチャート

受験直後に採点が完了し、5軸スコアを自動生成。

スキルセット診断

職種ごとの必要スキルとのギャップを可視化。求人票から使用技術を自動抽出。

権限管理・URL発行

受験用URLを個別発行。閲覧権限もロール単位で制御し、企業ごとにデータを分離。

評価レポート・統計分析

部署別・期間別に集計し、母集団の傾向を分析。PDFで共有。

FLOW

受験URLを送るだけ。5分後には、実力が見えている。

複雑な準備はいりません。Skillensは、たった4ステップで“実力の可視化”まで完結します。

0分

URLを送る

候補者・社員に受験リンクを送信

受験中

受験する

その場でブラウザから回答

即時

自動採点

提出した瞬間に採点が完了

5分後

実力が見える

5軸レーダーで強み・弱みを把握

USE CASES

たとえば、中途採用の現場で。

「面接の印象」だけで判断していた選考が、こう変わります。

BEFORE

面接の印象だけで、合否を決めていた。

  • ×「コミュニケーションは良さそう」で通したが、実務力は未知数
  • ×入社後に「設計を任せられない」と発覚し、配属をやり直し
  • ×採用担当の主観に頼るしかなく、判断がブレる
AFTER

受験URLを送り、5分後にレーダーで判断。

  • 面接前に受験URLを送信。回答は5分で完了
  • 設計・コーディングの実力がレーダーで即座に可視化
  • 「面接の印象」に、客観的な数字の裏付けが加わった

採用のその先、育成・配属でも同じ仕組みが活きます。

新卒採用SES・協力会社スキル棚卸し昇格・登用研修・育成配属最適化
USE CASES

そして、研修・育成の現場で。

「やりっぱなし」だった研修が、効果の見える投資に変わります。

BEFORE

研修はやったが、効果が分からない。

  • ×受講後のアンケートは「満足度」しか分からない
  • ×スキルが実際に伸びたのか、数字で示せない
  • ×次にどの研修へ投資すべきか、判断材料がない
AFTER

研修の前後で測り、伸びをスコアで確認。

  • 研修前後で同じ試験を受け、伸びを数値化
  • 効果の高い研修に、根拠をもって投資できる
TECHNOLOGY

「正答率」だけでは、実力は測れない。

同じ正答率でも、安定して解けた人と、たまたま当たった人は違います。Skillensの総合スコアは、正答率を起点に、回答のばらつきと受験中の行動リスクを補正して算出します。

ばらつきを評価

得意分野だけで稼いだ高得点を、そのままにしない。分野間のムラを減点し、安定性を評価します。

行動リスクを検知

不自然な回答挙動をリスクとして検知し、スコアに反映します。

母数ガード付き

サンプルが少ない分野は判定対象から除外し、精度を担保します。

まずは、1回の受験から。

採用でも、社内のスキル評価でも——まずは1回、お試しください。初期トライアルポイントを付与します。